金スマ 9月11日 骨ストレッチ 肩こり 腰痛 くびれ効果

9月11日の「金スマ」では
1日たった30秒で
肩こり解消&腰痛改善!
新健康法「骨ストレッチ」を紹介。

骨ストレッチは
実践するだけで体の様々な悩みを解決する
即効性バツグンの革命的ストレッチ法として話題になっています。

この画期的なストレッチ方法は
従来の筋肉を鍛える・ほぐすといった考え方ではなく
骨をスムーズに動かすことで
筋肉に負荷をかけずに体の血流を良くするというものです。
肩こり・腰痛どちらの症状にも効果的です。

骨ストレッチは出版された本は
シリーズ累計15万部を突破する大人気です。



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さらに9月11日「金スマ」の番組動画では
体をひねるだけで
理想的なウエストラインもてにはいる
骨ストレッチのくびれ体操も公開。

場所をとらない、お金がかからない
マッサージいらずとこれまでの健康法の常識を覆す内容です。

全く新しい健康法
骨ストレッチとは一体どんなものなのか?

骨ストレッチ法は、従来のストレッチのように
筋肉や関節に働きかけるのではなく
それらを支える骨を効果的に
動かそうというものです。

体の芯となる骨をスムーズに動かすことができれば
筋肉や関節に負荷をかけないので
肩こりや腰痛といった痛みや辛さとは無縁の
理想的な体になっていく。

たとえば、鎖骨は
胸骨と肩甲骨と3つ繋がっているので
鎖骨をつまむだけで骨が連動して
スムーズに動くようになります。



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手首肩甲骨ストレッチのやり方

9月11日の「金スマ」で公開
肩こり解消!手首肩甲骨ストレッチ

①右腕を90度に曲げて親指と小指をつけます。

②左手の親指と小指で右手の手首の骨をつかみます。

③顔は正面のまま肩甲骨を意識して後方へ7回ひねります。

反対側も同様に行う。

骨ストレッチ後は肩関節の可動域が広がり
スムーズに腕がまわるようになります。

骨ストレッチ基本ポーズは
体に余計な力が入らないためのものです。

肩甲骨を意識的に動かすと体の中心を使うため
肩周辺の可動域が広がります。

すると、広範囲で肩まわりの血流が良くなるため
肩こり解消が期待できます。



9月11日放送の「金スマ」では
実際に肩の筋肉の硬さを測定できる硬度計や
肩内部の硬さを調べるエラストグラフィー
さらに血流の状態が検査できる血流計をつかって
骨ストレッチ後の変化について徹底検証してみる。

硬度計測定(健康な肩の高度は55前後)
数値が高いほど硬度も高い。

30秒間の骨ストレッチ後の測定で
64の硬度⇒55に改善。

エラストグラフィー(健康な肩は赤色)
青くなるほど硬い。
30秒間の骨ストレッチ後の測定で
青⇒赤や緑に改善。

血流計(健康肩の数値は2.5前後)
数値が低いほど血流が悪い。

30秒間の骨ストレッチ後の測定で
1.3⇒3.3に改善。



金スマ 9月11日 骨ストレッチ 肩こり 腰痛 画像

さらに9月11日の「金スマ」では
骨ストレッチの肩こり・腰痛改善効果の秘密に迫る。

骨ストレッチの概念の元となったのは「古武道」です。
古武道とは、筋力に頼らない合理的な動きが求められる武術です。

骨ストレッチは、古武道の動きや
身体の骨組みの重要性を研究した結果
考案されたストレッチ方法です。


手首スクワットのやり方

9月11日の「金スマ」では
腰痛改善!手首スクワットを公開!

骨ストレッチの基本ポーズである
右手の親指と小指をつけて
左手の親指と小指で右手の手首の骨をつかんだ状態で
椅子に座ります。

そのまま真上に引っ張られるイメージで
立ったり座ったりを7回繰り返す。

一見、単純な運動にようにですが
この骨ストレッチは骨盤に大きく影響しています。

無駄な力が入らない
骨ストレッチの基本ポーズをとることで
立ったり座ったりすると
自然と体の中心を使うことになり
姿勢が正されて、骨盤のズレが治り
腰痛改善が期待できます。


鎖骨ひねりストレッチのやり方

9月11日の「金スマ」では
くびれ効果が期待できる
鎖骨ストレッチを公開!

①肩幅くらいに足を広げる。

②両手の親指と小指で左右それぞれの鎖骨をはさみます。
(親指が鎖骨下で小指が鎖骨の上)

③この状態で30秒間、左右にひねります。

鎖骨という骨は
胸骨と肩甲骨の3つが繋がっているので
鎖骨を動かすことによって
3つの骨が連動します。
鎖骨を動かすと全部の骨組みがラクに動きます。

30秒間の簡単なひねり運動で
66センチのウエストが65.1センチになる即効性です。

「骨ストレッチ」の本はこちらです。
↓ ↓ ↓

金スマ 9月11日 骨ストレッチ 肩こり 腰痛 くびれ効果

金スマHP



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